『表札って、つけないとダメですかね?』という質問にこたえます。

表札について考えている、わたしです。

ちょっと楽しい家づくり ひまわり工房(暮らしの設計士)東沙織です。

表札はつけたほうがいいですね。誤配送回避や、トラブル回避になります。集合住宅の場合は、部屋番号が表札くらいの役割果たしているのですが、一戸建ての場合はやっぱり…表札つけたいですね◎
とはいえ、それ以外にも補足できることは多々あるので、今日はまとめてみました。

 

最近の『表札』事情

あ、ちなみに…
『表札』は、どんどん目立たないものになってる傾向。アパートとかで付けない人がいるせいか、その延長で考えている人多いのかもですね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

小さな表札

小さな表札

小さな表札

小さな表札

 

 

▶︎▶︎[目立たない表札]にするには

⚫︎15cm角ていどなら、宅配業者さんもなんとか道路から認知できる。
⚫︎アイアン表札ならひっそりと浮かび上がるような感じ。なんとか認知できる。
⚫︎そもそも英字にすると目立ちにくい。

アイアンの表札

アイアンの表札

 

 

大切なこと、おまとめ

 

①誤配送やトラブル回避のたまにも表札はつけたい。
②最近の表札は、小さくなる傾向。
③道路から認知できるかどうかもポイント。

 

 

 

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投稿者プロフィール

東 沙織
東 沙織
1988年生まれ。相生市出身。有限会社ひまわり工房取締役 広報&設計担当建築士。幼い頃からものづくりが好きで、武庫川女子大学で建築を学ぶ。並行して、西宮市船坂地区の築200年古民家再生プロジェクトに携わる。気づけば茅葺き民家に夢中になり、『茅葺き女子』と呼ぶように。この体験が私の住宅設計の原点。朽ちる中にも『美』を感じるものが好きで、私もそんな人生を築きたいと思う今日この頃。休暇はもっぱら島&村旅計画。2017年からDIYワークショップ(イベント出店型)始めました。

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