死語になりつつある 『家づくり用語』と その進化系とは?

10年ほどお家づくりに携わっている…わたしあずです。
こんにちは!ちょっと楽しい家づくり ひまわり工房(暮らしの設計士)東沙織です。

「そういえば、最近は『納戸』っている言葉を聴かないなぁ」というような会話がたまに社内で繰り広げるひまわり工房です。今日は、死語になりつつある『家づくり用語』とその進化系を わたしの考察でまとめてみました。

 

 

  • 納戸(なんど)
  • 小屋裏収納
  • 煙突
  • リビングダイニング間仕切り
  • 下駄箱
  • サイクルポート
  • ベランダ
  • 応接間

 

 

 

 

そのほかにも、あれこれ話をインスタライブにてお話します

9月4日(金)22:00

お待ちしています( *´艸`)

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投稿者プロフィール

伊藤 沙織
伊藤 沙織
1988年生まれ。相生市出身。有限会社ひまわり工房取締役 広報&設計担当建築士。幼い頃からものづくりが好きで、武庫川女子大学で建築を学ぶ。並行して、西宮市船坂地区の築200年古民家再生プロジェクトに携わる。気づけば茅葺き民家に夢中になり、『茅葺き女子』と呼ぶように。この体験が私の住宅設計の原点。朽ちる中にも『美』を感じるものが好きで、私もそんな人生を築きたいと思う今日この頃。休暇はもっぱら島&村旅計画。2017年からDIYワークショップ(イベント出店型)始めました。

■instagramにて、『暮らしのアイデア』毎朝投下中
■instagramLIVEにて、『暮らしの質問』毎週金曜22:00に解説中
■LIMIAにて、『暮らしづくりのレシピ』執筆中
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